174:名無しさん




発電所維持費の負担開始 地域新電力、半数以上が「電気料金に反映」

容量市場、4月から実運用開始

 将来の電力不足を防ぐため、電気を売る小売電力会社が、発電設備の維持のために発電会社に対価を払う制度の実運用が、4月から始まった。発電設備を持つ大手電力は収入が見込める一方で、発電設備をほとんど持たない新電力には新たな負担が発生する。朝日新聞などが地域新電力に調査したところ、半数以上が「電気料金に反映する」と答え、負担が増えない大手電力との不公平感を訴える。

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https://www.asahi.com/articles/ASS442RGHS44ULBH007M.html